


MS-Japanを利用しようか迷ってて、、
ちゃんと求人紹介してくれるのかな?
利用者の口コミがあれば知りたい!
管理部門特化型エージェントとして人気の高いMS-Japan
。
しかし利用前に評判を確認しておかないと、さすがに不安ですよね…。
ということで本記事では、
などをもとに、MS-Japanの「良い点」から「悪い点」までを余すことなく紹介していきます。
登録後の失敗を避けるためにも、ぜひ最後までご覧ください。
本記事を読めば、あなたの転職活動がスムーズに進むきっかけになりますよ。
【まず確認】MS-Japanについてサクッと紹介
MS-Japan
は、管理部門・士業の転職率No.1にも選ばれている転職エージェント。
アドバイザーの専門性が高く、MS-Japan独自の情報も取り揃えています。
利用者の90%が「次回も利用したい」と回答しているほどの満足度。
筆者も利用しましたが、求人の質と選考対策力はピカイチでした。
管理部門・士業に強いため
といった方は、まずは相談だけでも受けてみてください。
MS-Japanにしかない情報を100%受け取れますよ。
タップで開く▽
3社からいただいた経理の内定通知メールです。
こんな私でも、未経験の経理転職に成功しています。
大事なのは過去ではなく「これからどんな行動をしていくか」だと思ってます。
数年後「あのとき頑張ってよかった!」と思えるよう、今苦労している方もぜひ一緒に頑張っていきましょう。
エージェント名 | MS-Japan
![]() |
おすすめ度 (実務経験者) | |
おすすめ度 (実務未経験者) | |
求人数 | 2,494件 + 非公開求人 |
対象年代 | 20~50代 |
対応エリア | 全国・海外 |
料金 | 無料 |
得意分野 | 管理部門・士業(特に会計/税務系) |
公式HP | https://www.jmsc.co.jp/
![]() |
MS-Japan
は、管理部門・士業に特化した転職エージェント。
特化型エージェントしては規模が大きく、2021年には「管理部門・士業におすすめしたい転職エージェントNo1」を獲得しています。(日本トレンドリサーチより)
詳細を以下3点に分けて紹介しますね。
MS-Japan
の保有求人は以下の通り
東京 | 6,305件 |
東京以外 | 3,608件 |
合計 | 9,913件 |
管理部門に特化した転職エージェントとしては、かなり多い部類です。
特に「経理・財務」の求人数は業界トップクラス。
ちなみに特化型エージェントは、東京に求人が偏りがちですが…。
MS-Japanの場合は東京以外にも多くの求人が用意されています。
この時点で、管理部門・士業への転職を考えている方にはオススメの転職エージェントと言えるでしょう。
これに加え、無料登録でしか紹介されない非公開求人も多く用意されているのがMS-Japanの特徴です。
>>今すぐMS-Japanに登録して非公開求人を見てみる(無料)
公開求人の何倍もの求人数をMS-Japanは保有しているよ
MS-Japan
の専門分野は「管理部門」です。
もう少し詳細に分けると以下の通り。
このように、管理部門のほぼすべてを網羅しています。
中でも「経理・会計事務所」の求人はかなり豊富です。
また、MS-Japanは「士業」の資格取得者にも力を入れています。
こちらも士業ほぼすべての資格を網羅していますね。
MS-Japan
は会計に強い傾向があるため、この中でも「公認会計士」「税理士」の求人は特に多いです。
もちろん無資格の人向けの求人もたくさんあるから安心してね
MS-Japan
が受けられるサービスは以下の通り
キャリア相談 | あり |
求人検索 | あり |
求人紹介(非公開) | あり |
履歴書・職務経歴書の添削 | あり |
面接対策 | あり |
条件交渉の代行 | あり |
利用料金 | 無料 |
このように、MS-Japanでは一般的な転職エージェントのサービスが全て受けられます。
ちなみに転職エージェントは、企業からお金をもらうビジネスモデルなので…。
求職者であるみなさんは無料で利用できますよ。
MS-Japan
の口コミを
から紹介していきます。
「ポジティブな意見」「ネガティブな意見」 どちらも確認できます。
これから利用を考えている方は、登録前に一度目を通しておいてください。
実際にMS-Japan
を利用した方の良い評判・口コミを紹介します。
良い評判 | 効率的に活動できた 面接予想が合ってた 親身に相談に乗ってくれた 自分に必要なものがわかった 無理やり転職させようとしてこなかった |
【良い評判】Fpさん
MSJapanさんの求人の質は良かったですね、キャリア初期に経理経験もなしに外資経理業界に飛び込めたのはMSJapanさんのおかげです
引用:Twitter
【良い評判】Flさん
サイトだとエン転職見やすかった! 職種にもよるけど、エージェントはMSjapanってところがすごく親身になってくれたな〜
引用:Twitter
【良い評判】Hさん 30代
模擬面接が非常に効果的だった。褒めるとこは褒め、指摘するところはしっかりと指摘する。自信を失わせないよう工夫しながらアドバイスしてくれたので、本番にも活かせることができた。あと、面接予想が割と合ってて感動した。
引用:独自アンケート(Lancers)
【良い評判】Wさん 20代
とても親切に相談に乗っていただきました。キャリアの整理はもちろん、私に必要なことも上げてくれて、明確な目標ができました。まだ転職は決まってませんが、定期的に連絡を取り合いながら転職活動が進められています。
引用:独自アンケート(Lancers)
【良い評判】Oさん 40代
MS-Japan以外のエージェントで内定が決まったが、それを伝えたあとも親身に相談に乗ってくれた。無理やり転職させようしてこなかったので、安心して相談できた。
引用:独自アンケート(Lancers)
【良い評判】Sさん 20代
MS-Japanのキャリアアドバイザーに迅速に動いて頂き、初回の面接から最終面接、そして内定を頂くまで1週間程で完了しました。在職中で忙しい間を縫っての転職活動でしたが、効率よく活動出来たのは、支えてくれたキャリアアドバイザーのおかげだと思っています。
引用:MS-Japan
【良い評判】Mさん 30代
業界に熟知したキャリアアドバイザーの存在 MS-Japanのキャリアアドバイザーは税理士・会計士の業界を熟知しており、私をレジュメのみで判断するのではなく、実際に経験してきた業務もしっかりと評価していただき、それを活かすための方策も共に考えて下さいました。また先方の求めている人材像、スキル面についても事前に的確に伝えていただいたので、面談では効果的にアピールすることもできました。今回、希望の職種に転職できたのは、会計業界に特化したMS-Japanに相談したことも勝因だったと考えています。
引用:MS-Japan
【良い評判】Tさん 20代
MS-Japanのキャリアアドバイザーに相談をすると、大変親身に相談に乗って下さいました。英文レジュメの作成や、面接対策など、初めてでとまどうことも多かったですが、キャリアアドバイザーの方のご指導で乗り越えることができました。業種も、希望に近いところを紹介して頂き感謝しています。
引用:MS-Japan
転職エージェントに必要とされる
に関する満足度は非常に高いですね。
実際に利用した私も頷ける内容の口コミでした。
転職エージェントの質に不安がある方も、MS-Japanなら安心して利用できますよ。
まずは無料相談で、温度感を確認してみるのがおすすめです。
次はMS-Japan
の悪い評判・口コミについて紹介します。
悪い評価 | そっけない。淡白な印象 求人が紹介されなかった 親身に相談に乗ってくれなかった 1から10まで寄り添ってくれるわけではない |
【悪い評判】poさん
私はリクルートとMSジャパン登録して結局リクルートが良かった。後者ははっきりdisるからメンタル弱い私には刺激が強過ぎた。
引用:Twitter
【悪い評判】BIさん
転職10年経験しだけど、MSジャパンはあんまし良くなかった
引用:Twitter
【悪い評判】Mさん 30代
初めての転職活動で利用したが、思ったのと違った。あくまでも自分から行動できる人が使いこなせるエージェントな感じ。リクルートエージェントは1から順を追って相談してくれたので、MSジャパンはほとんど使うことなく終わった。
引用:独自アンケート(Lancers)
【悪い評判】Tさん 40代
私の運もあると思うのですが、エージェントの方がそっけないというか、淡白な印象を受けました。相談したいと思えるような状態ではなかったので、求人情報だけ見る程度の利用で終わってしまいました。情報は多く持っていたので、アドバイザーを変えてもらえばよかったのかもしれません。
引用:独自アンケート(Lancers)
【悪い評判】Tさん 20代
今の状態では紹介できる求人がほとんどないと言われてしまいました。確かにスキルや経験はありませんでしたが、それを紹介してくれるのが転職エージェントの仕事では?と思ってしまいました。親切に相談してくれるという声も聞いて利用しましたが、私はそうは感じませんでした。
引用:独自アンケート(Lancers)
【悪い評判】Iさん 30代
他の転職エージェントさんとの比較ですが、MS-Japanさんはあまり親身に相談に乗ってくれる印象はありませんでした。経理の求人が豊富なので利用しましたが、気持ちよく相談が受けられたとは言い難いです。
引用:独自アンケート(Lancers)
対応の悪さが少し目立つかなといった印象ですね。
正直どの転職エージェントにもいえることですが、対応はアドバイザーによって様々です。
「アドバイザーが気に入らない!」という人は、ぜひ変更を申し出てみてください。
お問い合わせページから変更できるので、今のアドバイザーに直接交渉する必要はないですよ。
また、MS-Japanのキャリアアドバイザーは『キャリアアドバイザー一覧ページ
』から閲覧できます。
相性の良さそうなアドバイザーがいれば、ぜひ「サポートしてほしい」と提案してみてくださいね。
あと、たまたまかもしれませんが「MS-Japanよりリクルートエージェントのほうが良かった」といった口コミが2件見つかりました。
両方利用した私からしても、何となく言いたいことはわかります。
こんな感じで使い分けるのが良いかと思います。
ちなみに「MS-Japan
に断られた」という声も上がっていました。
これは経験やスキル、希望職種によって断られるケースがあるそうですね。
詳しい理由や対処法を知りたい方は、ぜひ「MS-Japanに断られた時の対処法」をご覧ください。
私は経理へ転職する際にMS-Japanを利用しました。
そのときに感じた感想は以下2点
まずはとにかく管理部門に対する理解がすごかったです。
私は「経理」や「会計事務所」をメインに活用しましたが
を事細かく教えてくれました。
30年以上続く会社ということもあり「管理部門・士業」に関するデータが豊富なのも理由の一つでしょう。
ちなみに2人のアドバイザーとやり取りしましたが、どちらも業種知識は豊富でした。
他の総合型エージェントにはない情報をもらえるので、次のキャリアアップで経理転職する機会があれば、真っ先に登録する予定です。
悪いと感じた点はサイトの使いづらさです。
こんな感じで、サイトを使ってるときが若干ストレスでした。
当時は毎日利用していたので、もう少し使いやすければ時間短縮になったのにな~と思います。
少し前SNSで「改善されてる」って情報を見たから、今なら大丈夫かも
2023年に、MS-Japan
を利用している方からの「感想」「進捗」なども合わせて紹介しておきます。
この方は、「経理」「会計事務所」への転職を検討されていた方です。
MS-Japanからの面談で、アドバイザーがすごく丁寧とおっしゃっていますね。
MS-Japanから、税理士法人の面接に進まれたようです。
この方は未経験だったため、書類選考の通過も大変な状況下ではありますが、MS-Japan経由で通過されていますね。
MS-Japanからの書類通過が多いという声もいただきました。
真摯に話を聞いてくださり、内定判断の前にフォロー面談を組んでくれたとのこと。非常に柔軟に対応してくれてますね。
企業の内部情報を教えてくれたり、企業担当さんとつなげてくれたりなど、相談者さんの不安を解消するよう尽力されていますね。
これらは私も完全同意で、書類通過も多いしフォローも手厚い印象があります。
経理や会計事務所はもちろん、その他の管理部門へ転職したい方は、ぜひMS-Japanを利用してみてください。
ここではMS-Japan
が選ばれる3つの理由を解説していきます。
MS-Japan
は、管理部門・士業におすすめしたい転職エージェントでもNo1を獲得しており、求人数が豊富です。
※2021年11月:日本トレンドリサーチ調査より
ちなみに業界大手のリクルートエージェントと比較すると
と、かなりの差がありますが…。
MS-Japanが得意とする「管理部門・士業」の分野で求人数を比較すると、決して大手エージェントに引けを取らないことがわかります。
職種 | MS-Japan | リクルートエージェント |
---|---|---|
経理・財務 | 3,130件 | 1,500件 |
弁護士 | 448件 | 210件 |
公認会計士 | 1,231件 | 480件 |
会計事務所 | 1,656件 | 500件 |
さすが管理部門・士業特化型のエージェントですね。
総合型のエージェントでは見つからない求人も多くあります。
管理部門・士業への転職を決めているならMS-Japan
は登録必須レベルの転職エージェントです。
MS-Japanの9,000件といった求人数は、一般公開されている分に過ぎません。
実は会員登録(無料)することで、一般公開されていない求人が紹介されるんです。
その非公開求人数は、なんと公開求人の約10倍。
つまり計90,000件以上の求人を保有していることになりますね。
たった1分の無料登録で、応募求人の幅が10倍にも広がるので、幅広く応募したい方はぜひ登録してみてください。
むしろ非公開求人のほうが、質の良い企業をたくさん紹介してもらえるよ
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MS-Japan
は、管理部門・士業に精通したアドバイザーがサポートしてくれます。
幅広い業界を扱う総合型エージェントと比べ、圧倒的に専門性が高いです。
またMS-Japan内部では「経理」「弁護士」など、さらに得意分野をもつアドバイザーが在席しています。
業界の動きや専門用語を熟知しているため、転職者との面談もスムーズに行えるのが特徴です。
MS-Japan
で公開されている求人情報は、企業HPに載っているような「業務内容」「勤務地」「待遇」だけではありません。
それに加え
など、MS-Japanにしかない情報を多く持っています。
応募前に細かい情報が確認できるため、入社後のギャップはかなり防げるでしょう。
また、企業に合わせた選考対策を行ってくれるため、一般応募するよりも遥かに通過率は高いです。
入社後のミスマッチを防ぎ、転職成功率も高められるのがMS-Japanならではの魅力ですね。
人気なMS-Japan
ですが、利用後に後悔しないよう、注意点を3つ紹介しておきます。
MS-Japan
では多くの求人が掲載されていますが、残念ながら直接応募はできません。
求人ページ下部にある『エントリーボタン』は、そのまま企業へ応募できるわけではないのです。
あくまで、MS-Japanサポートに対するエントリーになります。
つまり仕組みとしては
こういった流れになっています。
そのため、転職活動が思うように進まない可能性もしばしば。
とはいえ、そもそも合わない求人へ応募してしまうと
といったデメリットも発生します。
そういったリスクを予め避けてくれるのは、MS-Japanの良さでもありますね。
無料ですし、気になる求人が見つかった方は登録してみるのがおすすめです。
MS-Japan
の求人は、東京・名古屋・大阪など主要都市に集中しています。
よって、他の総合型エージェントに比べると地方求人は少なめです。
理由は
といったことが挙げられます。
実際に地域ごとの求人数を見てみましょう。
東京 | 6,299件 |
愛知 | 854件 |
大阪 | 1,249件 |
その他 | 1,503件 |
このように、約8割もの求人が主要都市に集中しています。
「地方求人が非常にたくさんあるわけではない」といった点だけ頭に入れておきましょう。
もし「地方でも求人をさがしたい!」という方は、
などもあわせて登録することで、応募できる求人の幅も大きく広がりますよ。
時々「MS-Japan
から利用を断られた」という声を聞くことも…。
その原因として
などが挙げられます。
特に最近は、未経験者よりも経験者を優先的にサポートしているみたいです。
そこまで心配する必要はありませんが、断られる可能性があるということは頭に入れておきましょう。
もし
といった方は「MS-Japanに断られる理由と対処法」を合わせてご覧ください。
MS-Japanの代わりになるエージェントもセットで紹介してますよ。
MS-Japan
を他の転職エージェントと比較してみました。
ヒュープロ | MS-Japan
![]() | ジャスネットキャリア
![]() | BEET-AGENT
![]() | マイナビエージェント
![]() | doda
![]() | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ロゴ | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
公開求人 | 10,019件 | 9,905件 | 2,431件 | 非公開 | 69,807件 | 265,290件 | 78,236件 | 157,340件 |
非公開求人 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 39,778件 | 275,000件 | 37,780件 | 38,610件 |
職種未経験おすすめ度 | 高 | 低 | – | – | 高 | 中 | 高 | 中 |
職種経験者 おすすめ度 | 高 | 高 | 高 | 高 | 中 | 中 | 低 | 中 |
対象年齢 | 20~40代 | 20~50代 | 20~50代 | 20~40代 | 20~40代 | 20~50代 | 20~30代 | 20~50代 |
地域 | 全国 (都心多め) | 全国・海外 | 全国 | 東京/神奈川/埼玉/千葉/大阪 | 全国 | 全国 | 全国 | 全国 |
得意分野 | 管理部門/士業 | 管理部門/士業 | 経理/税理士/会計士 | 管理部門/士業 | 総合求人 | 総合求人 | 総合求人 | 総合求人 |
特徴 | 経理/会計事務所求人No1 | 管理部門特化型No1 | 会計系の経験がある方に人気 | 職種経験1年以上の求人を用意 | 100%面談できる | 業界トップの求人数 | 20代人気No1 | 満足度ランキング1位 |
タイトル | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
管理部門・士業を目指す方だと以下2社を登録しておけば間違いありません。
あなたの目的や経験に合わせた転職エージェントを選んでいきましょう。
複数登録してそれぞれの良さを活かすのがポイント
ちなみに経理転職を希望している方は「経理に強い転職エージェント」でおすすめを紹介しています。
タイプ別にも紹介しているので、ぜひあわせてご覧ください。
MS-Japan
の取り扱う求人は、
に絞られています。
各業界に精通したアドバイザーが多いため「管理部門・士業の転職を目指す方」なら間違いなく登録しておくべきエージェントです。
特に下記の特徴に当てはまる方にはぴったりのエージェントなので、ぜひ登録して求人を確認してみてください。
MS-Japanを登録してから入社するまでの流れを、画像付きで紹介していきます。
まずは会員登録。
「MS-Japanの公式サイト
」から約1分で登録できます。
必要な情報を入力していきます。
「MS Agent(人材紹介)」には必ずチェックを入れてください。
「同意して会員登録する」ボタンを押せば登録は完了です。
スマホもパソコンもやり方は一緒だよ
次はアドバイザーとの面談です。
面談は「東京」「横浜」「名古屋」「大阪」で行えます。
もちろん地域や時間の都合で足を運べない方は、電話かWebでの面談も可能です。
(最近は電話かWeb面談が主流になっています)
面談では、あなたの経験や希望をもとに、あなたにあった転職プランを提案してくれますよ。
書類選考に通過したら、いよいよ面接です。
MS-Japan
では
を行ってくれるため、効率的に内定ゲットが狙えます。
通過率を上げるためにも、上手く活用していきましょう。
内定後は
など、最後まで徹底的にサポートしてくれるのがMS-Japan
。
特に、一人ではやり辛い条件交渉を行ってくれるのは強いです。
あなたの希望条件にマッチした転職が実現しますよ。
せっかくMS-Japan
を利用するなら、最大限活用したいですよね。
ここではMS-Japanを効率的に利用するポイントを3つ紹介するので、登録後の参考にしてください。
エージェントからの信頼を失う行為は絶対にしないでください。
例えば
こういった行為は、転職支援を受けられなくなる可能性があるので注意が必要です。
特にMS-Japan
は「求人の質」「サポート」ともに優れているので、万が一登録解除になってしまってはもったいない。
仮にアドバイザーに不満があったとしても
など、大人の対応を心がけましょう。
もし「このアドバイザー合わないかも…」と思ったら、早めに変更を申し出るようにしましょう。
アドバイザーの質が悪いと
など、あなたの転職に大きな悪影響が出てしまいます。
少しでも違和感を感じたら、遠慮なく変更してもらうのがおすすめです。
変更は「お問い合わせページ」からできるので、今のアドバイザーに直接交渉する必要はないですよ。
また、MS-Japanのキャリアアドバイザーは『キャリアアドバイザー一覧ページ
』から閲覧できます。
相性の良さそうなアドバイザーがいれば、ぜひ「サポートしてほしい」と提案してみてくださいね。
転職エージェントは複数利用が基本です。
理由は以下4点。
別に複数全部を管理しろというわけではありません。
いろんなエージェントを試してみて、求人やアドバイザーとの相性が合わなければ退会してしまえばOKです。
数分で登録できるし、あなたにあったエージェントが見つかる可能性もグッとあがるよ
逆に複数利用しないと、質の良いエージェントに出会える可能性は一気に下がってしまいます。
むしろ質が良いのか悪いのかすら把握できずに転職に失敗するケースも少なくありません。
実際、転職エージェントの複数利用を面倒に感じる方も多いです。
しかし、数分の登録で質の良いアドバイザーに出会えることを考えれば、結果的に効率よく転職活動も進みます。
MS-Japan以外のエージェントも利用すれば、MS-Japan
の利用価値もグッと上がりますよ。
ヒュープロ | MS-Japan
![]() | ジャスネットキャリア
![]() | BEET-AGENT
![]() | マイナビエージェント
![]() | doda
![]() | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ロゴ | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
公開求人 | 10,019件 | 9,905件 | 2,431件 | 非公開 | 69,807件 | 265,290件 | 78,236件 | 157,340件 |
非公開求人 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 非公開 | 39,778件 | 275,000件 | 37,780件 | 38,610件 |
職種未経験おすすめ度 | 高 | 低 | – | – | 高 | 中 | 高 | 中 |
職種経験者 おすすめ度 | 高 | 高 | 高 | 高 | 中 | 中 | 低 | 中 |
対象年齢 | 20~40代 | 20~50代 | 20~50代 | 20~40代 | 20~40代 | 20~50代 | 20~30代 | 20~50代 |
地域 | 全国 (都心多め) | 全国・海外 | 全国 | 東京/神奈川/埼玉/千葉/大阪 | 全国 | 全国 | 全国 | 全国 |
得意分野 | 管理部門/士業 | 管理部門/士業 | 経理/税理士/会計士 | 管理部門/士業 | 総合求人 | 総合求人 | 総合求人 | 総合求人 |
特徴 | 経理/会計事務所求人No1 | 管理部門特化型No1 | 会計系の経験がある方に人気 | 職種経験1年以上の求人を用意 | 100%面談できる | 業界トップの求人数 | 20代人気No1 | 満足度ランキング1位 |
タイトル | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
MS-Japan
を利用する際によくある質問をピックアップしてみました。
いいえ。
電話やZoomでの面談も可能です。
むしろ最近はWeb面談が主流だよ
実際、登録したら最初に電話がかかってくることが多いです。
その後の連絡は
など使い分けができるので、都合の悪い時間帯などをしっかり伝えた上でやり取りしましょう。
私のアドバイザーは親切な方でしたが、中には無理やり求人を押し付けてくるアドバイザーもいるそうです。
そういった場合は
など、今のアドバイザーから距離を置くのが最善の策です。
関連記事:転職エージェントがムカつくときの対処法
時々アドバイザーから連絡が来なくなる場合があることも…。
これは
のどちらかがケースとして挙げられます。
基本1週間経っても連絡が来ない場合は、再度連絡をしてみてください。
それでも連絡が来ない場合は「MS-Japanの代わりになる転職エージェント」を利用するのが良いでしょう。
MS-Japanに断られた場合、MS-Japan
と取り扱う職種の近い、ほかのエージェントを使いましょう。
例えば「ヒュープロ」「ジャスネットキャリア
」などが良い例です。
しかし、目指す職種や経験によっておすすめのエージェントは異なります。
詳しくは「MS-Japanの代わりになる転職エージェント」をご覧ください。
MS-Japan
は管理部門・士業を目指すなら、間違いなく登録しておきたい転職エージェント。
特に下記に当てはまる方にはピッタリのエージェントです。
ただ、地方などの求人は少ないため「他のエージェント⇧」と併用しつつ使いこなしてみてください。
「求人数」や「忖度のないアドバイス」はMS-Japanならではですよ。
いえええええええええええええい
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