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MS-Japanの特徴・評判・口コミは?利用者が感想を交えて解説!

MS-Japan アイキャッチ
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MS-Japan利用しようか迷ってて、、

ちゃんと求人紹介してくれるのかな?

利用者の口コミがあれば知りたい!

このように「公式サイトだと良いことしか書いてないから判断できない!」と不安な方は多いです。

ということで本記事では、

  • 独自アンケート
  • SNS
  • 公式サイト
  • 私が利用した感想

を参考に、良い点から悪い点まで余すことなく紹介していきます。

結論:MS-Japanは管理部門・士業を目指す方であればオススメできる転職エージェントです。

MS-Japanを最大限活用する方法から注意点まで解説しているので、ぜひ利用前の参考にしてください。

筆者のプロフィール
  • MS-Japanを利用し、未経験で経理の内定GET
  • 全8社の転職エージェント利用経験あり
  • 現役経理部員として活躍中

【まず確認】MS-Japanについてサクッと紹介

MS-Japan公式サイト

MS-Japanは、管理部門・士業の転職率No.1にも選ばれている転職エージェント。

担当者の専門性が高く、MS-Japanにしかない情報もたくさん保有しています。

「経理」「人事」「法務」「外資」「内部監査」「弁護士」「税理士」「公認会計士」「会計事務所」などの転職を考えている方は、真っ先にオススメできるエージェントです。

ただMS-Japanの求人は主要都市に集中しているという特徴もあります。

より多くの求人を網羅するためには「」や「」などの大手転職エージェントと併用すると効果的です。

どれも無料かつ数分の登録で利用できるので、最大限活用してあげるのが大事。

基本的に電話やWebで面談できるため、オフィスまで出向く必要もありません。

合わなければ退会すればOKなので、ぜひ気軽に活用してみてください。

タップできる目次

MS-Japanの評判・口コミまとめ

MS-Japanの評判と口コミ比較

MS-Japanの口コミといっても、プラットフォームにより意見に偏りが生まれますよね。

ということで

  • Twitter
  • 公式サイト(合格者の声)
  • 独自アンケート(Lancers)

以上3点から幅広く口コミを集めてきました。

「ポジティブな意見」「ネガティブな意見」 どちらも確認できます。

これから利用を考えている方は、登録前に一度目を通しておいてください。

MS-Japanの良い評判・口コミ

実際にを利用した方の良い評判・口コミを紹介します。

良い評判効率的に活動できた
面接予想が合ってた
親身に相談に乗ってくれた
自分に必要なものがわかった
無理やり転職させようとしてこなかった

【良い評判】Fpさん
MSJapanさんの求人の質は良かったですね、キャリア初期に経理経験もなしに外資経理業界に飛び込めたのはMSJapanさんのおかげです
引用:Twitter

【良い評判】Flさん
サイトだとエン転職見やすかった! 職種にもよるけど、エージェントはMSjapanってところがすごく親身になってくれたな〜
引用:Twitter

【良い評判】Hさん 30代
模擬面接が非常に効果的だった。褒めるとこは褒め、指摘するところはしっかりと指摘する。自信を失わせないよう工夫しながらアドバイスしてくれたので、本番にも活かせることができた。あと、面接予想が割と合ってて感動した。

引用:独自アンケート(Lancers

【良い評判】Wさん 20代
とても親切に相談に乗っていただきました。キャリアの整理はもちろん、私に必要なことも上げてくれて、明確な目標ができました。まだ転職は決まってませんが、定期的に連絡を取り合いながら転職活動が進められています。

引用:独自アンケート(Lancers

【良い評判】Oさん 40代
MS-Japan以外のエージェントで内定が決まったが、それを伝えたあとも親身に相談に乗ってくれた。無理やり転職させようしてこなかったので、安心して相談できた。
引用:独自アンケート(Lancers

【良い評判】Sさん 20代
MS-Japanのキャリアアドバイザーに迅速に動いて頂き、初回の面接から最終面接、そして内定を頂くまで1週間程で完了しました。在職中で忙しい間を縫っての転職活動でしたが、効率よく活動出来たのは、支えてくれたキャリアアドバイザーのおかげだと思っています。
引用:

【良い評判】Mさん 30代
業界に熟知したキャリアアドバイザーの存在 MS-Japanのキャリアアドバイザーは税理士・会計士の業界を熟知しており、私をレジュメのみで判断するのではなく、実際に経験してきた業務もしっかりと評価していただき、それを活かすための方策も共に考えて下さいました。また先方の求めている人材像、スキル面についても事前に的確に伝えていただいたので、面談では効果的にアピールすることもできました。今回、希望の職種に転職できたのは、会計業界に特化したMS-Japanに相談したことも勝因だったと考えています。

引用:

【良い評判】Tさん 20代
MS-Japanのキャリアアドバイザーに相談をすると、大変親身に相談に乗って下さいました。英文レジュメの作成や、面接対策など、初めてでとまどうことも多かったですが、キャリアアドバイザーの方のご指導で乗り越えることができました。業種も、希望に近いところを紹介して頂き感謝しています。

引用:

転職エージェントに必要とされる

  • 求人の質
  • サポート力

が満たされていることが、口コミを見てわかります。

実際に利用した私も「うんうん」と頷ける内容の口コミでした。

気になる方は、公式サイトから無料相談を受けてみてください。

>>

MS-Japanの悪い評判・口コミ

次はの悪い評判・口コミについて紹介します。

悪い評判そっけない。淡白な印象
求人が紹介されなかった
親身に相談に乗ってくれなかった
1から10まで寄り添ってくれるわけではない

【悪い評判】poさん
私はリクルートとMSジャパン登録して結局リクルートが良かった。後者ははっきりdisるからメンタル弱い私には刺激が強過ぎた。

引用:Twitter

【悪い評判】BIさん
転職10年経験しだけど、MSジャパンはあんまし良くなかった

引用:Twitter

【悪い評判】Mさん 30代
初めての転職活動で利用したが、思ったのと違った。あくまでも自分から行動できる人が使いこなせるエージェントな感じ。は1から順を追って相談してくれたので、MSジャパンはほとんど使うことなく終わった。

引用:独自アンケート(Lancers

【悪い評判】Tさん 40代
私の運もあると思うのですが、エージェントの方がそっけないというか、淡白な印象を受けました。相談したいと思えるような状態ではなかったので、求人情報だけ見る程度の利用で終わってしまいました。情報は多く持っていたので、担当者を変えてもらえばよかったのかもしれません。

引用:独自アンケート(Lancers

【悪い評判】Tさん 20代
今の状態では紹介できる求人がほとんどないと言われてしまいました。確かにスキルや経験はありませんでしたが、それを紹介してくれるのが転職エージェントの仕事では?と思ってしまいました。親切に相談してくれるという声も聞いて利用しましたが、私はそうは感じませんでした。

引用:独自アンケート(Lancers

【悪い評判】Iさん 30代
他の転職エージェントさんとの比較ですが、MS-Japanさんはあまり親身に相談に乗ってくれる印象はありませんでした。経理の求人が豊富なので利用しましたが、気持ちよく相談が受けられたとは言い難いです。

引用:独自アンケート(Lancers

対応の悪さが少し目立つかなといった印象ですね。

正直どの転職エージェントにもいえることですが、対応は担当者によって様々です。

「担当者が気に入らない!」という人は、以下記事の対処法を試してみてください。

参考記事:転職エージェントがムカつく時の対処法を解説!


あと、たまたまかもしれませんが「MS-Japanよりリクルートエージェントのほうが良かった」といった口コミが2件見つかりました。

両方利用した私からしても、何となく言いたいことはわかります。

  1. ガツンと正直にアドバイスしてもらいたい
    >>
  2. 親身に1から説明してもらいたい
    >>

こんな感じで使い分けるのが良いかと思います。

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実際にMS-Japanを使った感想を暴露

MS-Japanの感想 比較

口コミだけでなく、実際に私がMS-Japanを使った感想を正直に公開します。

あいおん

ボクは、未経験の経理転職でお世話になったよ。

MS-Japanの良かった点

良い点は「的確なアドバイスをくれた」ことです。

レベルの低いエージェントは

  • 「大丈夫!いけるよ!」と、無駄に背中を押す
  • 「紹介できる求人はない」と引き離す

といった方が多いですが、は違いました。

実際にMS-Japanの担当に言われた言葉

「正直簿記3級だと経理に応募はできるけど武器にはならない。苦し紛れに転職活動をするよりも、数ヶ月かけて簿記2級を取ってから再挑戦する方がいいよ。その間も常に情報は共有してあげるからまずは簿記2級を目指してみてね」

ここまではっきり言ってくれるMS-Japanは信頼できるなと。感じました。

専門的な知識を持っているだけでなく、私のためを思ったアドバイスは非常にためになりました。

しっかり現実を受け止め、行動に移せる方にはオススメできるエージェントです。

>>

MS-Japanの悪かった点

悪いと感じた点はサイトの使いづらさです。

  • サイトのUIが古っぽくて見づらい
  • サイトが若干重い

こんな感じで、サイトを使ってるときが若干ストレスでした。

当時は毎日利用していたので、もう少し使いやすければ時間短縮になったのにな~と思います。

あいおん

致命的に使いづらいわけではないのでOK..次転職する時には改善されてると嬉しいな

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なぜ選ばれる?MS-Japanが人気な理由3つ

MS-Japanが人気な理由

ここではが選ばれる3つの理由を解説していきます。

①管理部門・士業の求人が豊富

MS-Japanは、管理部門・士業におすすめしたい転職エージェントでもNo1を獲得しており、求人数が豊富です。
※2021年11月:日本トレンドリサーチ調査より

総公開求人数で言えば

  • MS-Japan→約7,000件
  • リクルートエージェント→約260,000件

と、大きな差があります。

しかしMS-Japanが得意とする「管理部門・士業」の分野で求人数を比較すると、決して大手エージェントに引けを取らないことがわかります。

職種MS-Japan
公開求人数
リクルートエージェント
公開求人数
経理・財務約2,482約1,500
弁護士約398約210
公認会計士約958約480
 会計事務所約1,624約500

このように、管理部門・士業への転職ならMS-Japan!

といえるほど、定番の転職エージェントになっています。

公開求人の約10倍の非公開求人を保有している

MS-Japanの非公開求人の割合

MS-Japanの7,000件といった求人数は、一般公開されている分に過ぎません。

実は会員登録(無料)することで紹介してもらえる非公開求人は、公開求人の約10倍。

つまり計70,000件以上の求人を保有していることになります。

たった1分の無料登録で、応募求人の幅が10倍にも広がるので登録しておいて損はありません。

あいおん

むしろ登録後に使える求人こそ、質の良いものが多くなってるよ

>>

②担当者の専門性が高い

MS-Japanは、業界に精通した担当者がサポートしてくれます。

幅広い業界を扱うエージェントと比べ、管理部門・士業に特化しているMS-Japanは当然、担当者の専門性が高いです。

またその中でも「経理」「弁護士」など、得意分野をもつ担当者が多くいます。

業界の動きや専門用語を熟知しているため、転職者との面談もスムーズに行えるのが特徴です。

③企業情報が豊富

MS-Japanで公開されている求人情報は、企業HPに載っているような「業務内容」「勤務地」「待遇」だけではありません。

それに加え

  • 企業の風土
  • 職場環境の画像
  • 募集背景等の情報

など、MS-Japanにしかない情報を多く持っています。

応募前に細かい情報が確認できるため、入社後に「こんなんだと思わなかった…」となるリスクを避けられるでしょう。

また、企業に合わせた選考対策を行ってくれるため、一般応募する際よりも遥かに通過率はアップします。

入社後のミスマッチを防ぎ、転職成功率も高められるのがMS-Japanならではの魅力です。

>>

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MS-Japanの利用前に知っておきたい注意点2つ

MS-Japanを利用する際の注意点

人気なMS-Japanですが、利用後に後悔しないよう、注意点を2つ紹介しておきます。

①求人へ直接応募できない

MS-Japanでは多くの求人が掲載されていますが、残念ながら直接応募はできません。

求人ページ下部にある『エントリーボタン』は、そのまま企業へ応募できるわけではないのです。

あくまで、MS-Japanサポートに対するエントリーになります。

つまり仕組みとしては

  1. エントリーする
  2. MS-Japanがあなたの経験や希望を確認する
  3. マッチしていれば応募に進められる

こういった流れになっています。

そのため、転職活動が思うように進まない可能性も出てきます。

もし

  • 興味のある求人にはすぐ応募したい
  • 自分のペースで転職活動を進めたい

という方は、など、直接応募可能な転職サイトの利用がおすすめです。

あいおん

MS-Japanほどじゃないけど、管理部門や士業の求人も取り扱ってるよ

②地方求人が少ない

MS-Japanの求人は、東京・名古屋・大阪など主要都市に集中しており、地方求人が少なめです。

理由は

  • 管理部門は本社に設置されがち
  • 大手や外資系企業は都市部に集中しがち

といったことが挙げられます。

実際に地域ごとの求人数を見てみましょう。(総公開求人数:7,403件)

東京4,872件
愛知679件
大阪939件

このように、約8割もの求人が主要都市に集中しています。

もし「地方でも求人をさがしたい!」という方は

など、全国求人をバランスよく保有する大手エージェントの利用がおすすめです。

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MS-Japanを他社と比較してみた!

MS-Japanを他の転職エージェントと比較してみました。

エージェント求人数得意分野特徴
公開:7,283
非公開:ー
管理部門/士業管理部門特化型No1
公開:4,041
非公開:ー
経理/税理士/会計士厚生労働省の職業紹介優良事業者として認定
公開:17,960
非公開:ー
管理部門/金融/IT/製造ハイクラス人材オススメエージェントNo1
公開:15,182
非公開:10,000
管理職(経理)/技術職/専門職オリコン顧客満足度4年連続第1位(ハイクラス)
公開:14,984
非公開:35,000
経理/人事/エンジニア3人に2人が年収UPを実現
公開:265,290
非公開:275,000
総合求人業界トップクラスの求人を持つ
公開:78,236
非公開:37,780
総合求人20代に信頼されているエージェントNo1
公開:157,340
非公開:38,610
総合求人転職者の満足度ランキング1位

MS-Japanは求人数こそ劣りますが、その分管理部門・士業の求人は豊富です。

管理部門・士業を目指す方だとオススメは以下3社


  1. →未経験から経験者まで幅広く対応

  2. →経験者を優遇する求人が多い

  3. →求人は多めだが、ハイクラス向け

このように、それぞれの良さがあります。

あなたの目的や経験に合わせた転職エージェントを選んでいきましょう。

あいおん

複数登録してそれぞれの良さを活かすのが基本だよ

関連記事:経理におすすめの転職エージェント14選

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MS-Japanは未経験でも利用可能!

未経験でもMS-Japanは利用できます。

基本的に特化型エージェントは「実務経験あり」の求人が多くなりがちです。

しかしMS-Japanには「未経験可」の求人もたくさん用意されているのが強み。

未経験で管理部門・士業へチャレンジしたい方には最適な転職エージェントになります。

しかし単に未経験だからOKというわけでもありません。

多くの人は転職前に必要な資格を取ることで、未経験での転職に成功しています。

例えば

  • IT企業から簿記2級を取得し経理へ(私)
  • トラックドライバーから簿記3級を取得し経理へ(知り合い)
  • 税理士資格を1科目取得し会計事務所へ(知り合い)

このようにスキルを身に着けてから転職しています。

とはいえ「資格がないからMS-Japanを使うな!」とは言いません。

むしろ未経験で資格も何も持っていない人こそ、一度相談してみてください。

あなたの目指す道に対して、すべきことを正直に伝えてくれますよ。

>>

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MS-Japanはこんな人におすすめ!

MS-Japanの取り扱う求人は、

  • 管理部門(経理・人事・経営企画)
  • 士業(弁護士・税理士・公認会計士)

に絞られています。

各業界に精通した担当者が多いため、管理部門・士業の転職を目指すなら間違いなく登録しておくべきエージェントです。

特に下記の特徴に当てはまる方にはぴったりのエージェントなので、ぜひ登録して求人を確認してみてください。

MS-Japanが向いている人
  1. 首都圏や関西・東海エリアでの勤務を希望している
  2. 資格や経験を生かしてキャリアアップを目指したい
  3. 大手や外資などの企業へ転職したい
  4. 企業の内部情報を細かく知りたい

\ 60秒で登録完了! /

管理部門・士業ならココ一択!

MS-Japan以外の転職エージェントも併用しよう

MS-Japanは、管理部門・士業に特化した質の良い求人を保有しています。

ただ、経歴や勤務地によっては応募できる求人に限界があります。

本格的に転職活動を行うのであれば、MS-Japanに加え3~4社の転職エージェントを併用すべきです。

以下画像をご覧ください。

転職エージェントを選ぶ際に意識すべきこと 図解

この方法ならもれなく求人を確認でき、求人探しで失敗する可能性を一気に減らせます。

もし良い求人が紹介されなくても、すぐに退会してやればOKなので気軽に登録してやってください。

まずは「希望求人が見つかるかを確認し合わなければ変更!」という使い方をすれば、転職エージェントの良さを最大限引き出せますよ。

あいおん

数分で登録できるし気軽に使えるよ

エージェントおすすめな人特徴
すべての求職者業界トップクラスの求人を持つ
すべての求職者転職者の満足度ランキング1位
20~30代前半向け20代に信頼されているエージェントNo1
ハイクラス向けオリコン顧客満足度4年連続第1位(ハイクラス)
ハイクラス向け3人に2人が年収UPを実現
経理/税理士/会計士向け厚生労働省の職業紹介優良事業者として認定

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MS-Japanの登録から入社までの流れ

MS-Japanの登録から入社までの流れ

MS-Japanを登録してから入社するまでの流れを、画像付きで紹介していきます。

①会員登録

まずは会員登録。

」から約1分で登録できます。

MS-Japan登録画面①
MS-Japan登録画面

必要な情報を入力していきます。

MS-Japan登録画面②
MS-Japan必要事項入力画面

MS Agent(人材紹介)」には必ずチェックを入れてください。

MS-Japan登録画面③
MS-Japan 会員登録画面

同意して会員登録する」ボタンを押せば登録は完了です。

あいおん

スマホもパソコンもやり方は一緒だよ

②担当者と面談

次は担当者(キャリアアドバイザー)との面談です。

面談は「東京」「横浜」「名古屋」「大阪」で行えます。

もちろん地域や時間の都合で足を運べない方は、電話かWebでの面談も可能です。
(最近は電話かWeb面談が主流になっています)

面談では、あなたの経験や希望をもとに、あなたにあった転職プランを提案してくれますよ。

③求人紹介・書類添削

あなたのスキルや経験を踏まえ、それに合った求人を紹介してくれます。

特にMS-Japanでは、

  • 企業の風土
  • 職場環境の画像
  • 募集背景等の情報

などをしっかり説明してくれるため、企業とのミスマッチを防げるのが強みです。

また、一般には公開されていない非公開求人も紹介してくれるため、求人の幅も一気アップ。

応募求人に合わせて職務経歴書の書き方に関するアドバイスももらえますよ。

選考通過率を高めるためにも、ぜひ書類添削をお願いしましょう。

④面接対策・面接

書類選考に通過したら、いよいよ面接です。

MS-Japanでは

  • 模擬面接
  • 面接日程の調整
  • 選考結果の連絡

を行ってくれるため、効率的に内定ゲットが狙えます。

通過率を上げるためにも、上手く活用していきましょう。

⑤内定・入社

内定後は

  • 入社日の選定
  • 年収などの条件交渉
  • 入社までの準備

など、最後まで徹底的にサポートしてくれるのがMS-Japan。

特に、一人ではやり辛い条件交渉を行ってくれるのは強いです。

あなたの希望条件にマッチした転職が実現しますよ。

\ 60秒で登録完了! /

管理部門・士業ならココ一択!

MS-Japanを最大限活用する方法

MS-Japanを最大限活用する方法

せっかくMS-Japanを利用するなら、最大限活用したいですよね。

ここではMS-Japanを効率的に利用するポイントを3つ紹介するので、登録後の参考にしてください。

①職務経歴書の添削は必ず行ってもらう

職務経歴書の添削は必ず行ってください。

面接を受けるためには、書類選考の通過が必須です。

特に採用担当が一番はじめに目を通す職務経歴書は、採用時の重要な判断材料になりえます。

そこまで重要な職務経歴書は、完璧に仕上げていく必要があります。

MS-Japanなら、企業ごとに最適なアドバイスも貰えるのでぜひ活用してみてください。

②エージェントからの信頼を失う行為はしない

エージェントからの信頼を失う行為は絶対にしないでください。

例えば

  • 面談時、経歴やスキルに嘘をつく
  • 担当者に失礼な態度を取る
  • 担当者からの連絡を無視する

こういった行為は、転職支援を受けられなくなる可能性があるので控えましょう。

特にMS-Japanは「求人の質」「サポート」ともに優れているので、万が一登録解除になってしまってはもったいない。

仮に担当者に不満があったとしても

  • 自分の意志を伝える
  • 担当者を変更してもらう

など、大人の対応を心がけましょう。

③他の転職エージェントを併用する

転職エージェントは複数利用するのが基本です。

理由は以下4点。

  1. 求人の幅が広がる
  2. 各エージェントの独占求人がチェックできる
  3. 複数の視点からアドバイスを貰える
  4. 質の悪い担当者を見分けられるようになる

別に複数全部を管理しろというわけではありません。

いろんなエージェントを試してみて、求人や担当者との相性が合わなければ退会してしまえばOKです。

あいおん

数分で登録できるし、あなたにあったエージェントが見つかる可能性もグッとあがるよ


逆に複数利用しないと、質の良いエージェントに出会える可能性は一気に下がってしまいます。

むしろ質が良いのか悪いのかすら把握できずに転職に失敗するケースも少なくありません。

転職エージェントを1社登録したときと複数登録したときの違い 図

転職エージェントの複数利用を面倒に感じる方も多いです。

しかし、数分の登録で質の良い担当者に出会えることを考えれば、結果的に効率よく転職活動も進みます。

MS-Japan以外のエージェントも利用すれば、MS-Japanの利用価値もグッと上がりますよ。

エージェントおすすめな人特徴
管理部門/士業向け管理部門特化型No1
すべての求職者業界トップクラスの求人を持つ
すべての求職者転職者の満足度ランキング1位
20~30代前半向け20代に信頼されているエージェントNo1
経理/税理士/会計士向け厚生労働省の職業紹介優良事業者として認定
ハイクラス向けハイクラス人材オススメエージェントNo1
ハイクラス向けオリコン顧客満足度4年連続第1位(ハイクラス)
ハイクラス向け3人に2人が年収UPを実現

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MS-Japanでよくある質問 Q&A

を利用する際によくある質問をピックアップしてみました。

  1. 面談って訪問しないとダメ?
  2. サイトに登録しただけで電話くるってホント?
  3. 担当者から連絡が来なくなったってホント?
  4. 無理やり求人紹介されたりしない?
面談って訪問しないとダメ?

いいえ。

電話やZoomでの面談も可能です。

あいおん

僕が面談したころはコロナ禍だったから、電話かZoomでお願いしますってメールに書かれてたよ

サイトに登録しただけで電話くるってホント?

実際、登録したら電話がかかってくることが多いです。

担当者によっては

  • 電話が多い
  • 忙しい時間に電話かけてくる

といった場合もあります。

これは「少しでも早く情報を伝えたい」という意志の現れでもあります。

しかしこれを不快に思う方も多いです。

そういった場合は、都合の悪い時間帯や連絡頻度をしっかり伝えましょう。

担当者もあなたのあなたの声を聞けば、しっかり配慮してくれますよ。

担当者から連絡が来なくなったってホント?

時々担当者から連絡が来なくなる場合があります。

これは求職者が

  • 行動しようとしない
  • 事前準備しない

と、転職意志を感じられなかった場合に起きるケースが多いです。

そうならないために、転職意思を持って積極的に行動する必要があります。(これはどこの転職エージェントにも言えることです)

無理やり求人紹介されたりしない?

私の担当者は親切な方でしたが、中には無理やり求人を押し付けてくる担当者もいるそうです。

そういった場合は

  • 担当者を変えてもらう
  • 他のエージェントを利用する

など、今の担当者から距離を置くのが最善の策です。

関連記事:転職エージェントがムカつくときの対処法

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まとめ:管理部門・士業を目指すならMS-Japan!

は管理部門・士業を目指すなら、間違いなく登録しておきたい転職エージェント。

大手や外資、ベンチャーなど幅広い求人を保有しており、各業界に精通した担当者がサポートしてくれます。

特に下記に当てはまる方にはピッタリのエージェントです。

MS-Japanが向いている人
  1. 首都圏や関西・東海エリアでの勤務を希望している
  2. 資格や経験を生かしてキャリアアップを目指したい
  3. 大手や外資などの企業へ転職したい
  4. 企業の内部情報を細かく知りたい

ただ、地方などの求人は少ないため、他のエージェントと併用しつつ使いこなしていく必要があります。

私が転職時に一番助けられたエージェントなので、ぜひ皆さんも利用してみてもらいたいです。

「求人の質」と「忖度のないアドバイス」はMS-Japanならではですよ。

\ 60秒で登録完了! /

管理部門・士業ならココ一択!


今回紹介した転職エージェントまとめ

必ず登録しておくべき転職エージェント


条件に合わせて使うべき転職エージェント

  1. 20代なら
  2. ハイクラスなら
  3. 経理/税理士/会計士なら

関連記事:転職エージェントがムカつく時の対処法
関連記事:非公開求人とは?
関連記事:経理におすすめの転職エージェント14選

※MS-Japanの口コミは「Twitter」「独自アンケート」「公式サイト」を中心に情報を収集してます。
※画像引用サイト:MS-Japan公式サイト

MS-Japan アイキャッチ

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